ViTAKT(ヴィタクト) デメリット

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ViTAKT(ヴィタクト)のデメリット紹介|購入前に知っておくべきことは?

ViTAKT

ViTAKTの事について色々とご紹介してきましたが、コチラでは「デメリット」についてをお話ししています。

 

とは言っても、ViTAKTが悪い!という訳ではありません(´・ω・`)

 

化粧品はどんなに良いものでも、何かしらのデメリットがあるものです。

 

それを知らずに購入してしまう事で、本当だったら改善できる部分であっても「失敗した…」って思ってしまう事も多いんです。実際に私も色んな化粧品を使ってきて思った事です。

 

なので、まずはデメリットを調べてからメリットを調べて、じっくり考えた上で「自分の肌に本当に必要か?」を考えて購入するのが一番のベストです^^

 

今回のViTAKTの紹介が、皆さんにとって参考になればいいなって思いながらまとめてみました!

 

ViTAKTのデメリットって…何?

実際に私が感じたデメリットについてをお伝えしようと思います。

 

これはViTAKTのレビューでもちょっぴり触れていますが…

最初は保湿力が足りない

という部分です。

 

というのも、ViTAKTの公式ページにも記載されてあるのですが、過度なスキンケアはお肌のバリア機能を弱らせてしまう事があります。

ViTAKT

肌は元々、自分で潤う力があるのですが、過保護なスキンケアを続ける事で「自分が働かなくても大丈夫じゃん♪」と甘えてしまい、自分自身で肌問題を改善しよう!という機能が低下してしまうんです(´・ω・`)

 

甘やかさず、適度にケアしてあげる事で肌本来の働きをサポートしていく事が出来るのですが、過保護なスキンケアから急にオールインワンゲルに移行してしまうと、保湿機能が低下しているので最初は保湿力の足りなさを感じてしまう事が多いんです。

 

なので!
まずはViTAKTだけでケアしようとせずに、ViTAKT+手持ちのクリームを使ったり、ViTAKTを重ねて付けたりして、徐々にViTAKT単体だけのケアに移行できるように、少しづつお肌を慣れさせてあげるのがポイントです^^♪